浮気調査のエキスパート|東京の探偵 ISM調査事務所

浮気調査をする前に考えおきたい3つの選択肢

ISM調査事務所 探偵コラム 浮気調査をする前に考えおきたい3つの選択肢
  • 相談から始まる浮気調査の3つの選択肢

浮気調査をする前に考えおきたい3つの選択肢

「初めて」浮気調査を探偵に依頼する前に知っておくこと

浮気調査を依頼したら、不倫事実の証拠が渡されて… そのあと後ってどうなるの?

浮気や不倫、その他のお悩みの解決には、相談をすることが「現状打破の第一歩!」です。

これからお話しますが、これは偽りのない事実です。

しかし、たとえ「浮気が証明されました」「不倫事実はコレです」という証拠を渡されても、それだけでは、根本的な問題は 解決されていませんよね。

大切なことは、何を目的として調査を行うのかということです。

その目的、

本当の解決とは、お客様ご自身の中に在るのです。

浮気の調査とは、改めて今を見直す機会ともなります

浮気や不倫問題のほとんどのケースで言えることですが、浮気は「浮気をされた側」はもちろん、場合によっては、浮気を認め謝罪した「浮気をした側」にも、拭い去れない心の傷や、将来への禍根や不安を残すことになります。

ですから、これから先の夫婦関係をどのように描いていくか、それをまずは決めなければなりません。

しかしながら、この夫婦関係 未来への選択肢は、お客様が ご自身でお決めになられることなのです。

というのも私たちは、この選択肢を「第三者の勧め」で決めてしまわれることの弊害をよく知っているからです。

私たちのお役目は、お客様のご要望をお聴きし、お客様がお選びになった選択が持つ可能性をお伝えすることができる それまでです。

未来は、お客様ご自身のしっかりとしたお考えに従って、お客様が ご自分でお決めになることなんです。

 

選択肢と不倫事実の証拠を以って 何をどのように進めていけるのでしょうか。

探偵の調査依頼と無料相談の流れ

ISM調査事務所の視点、浮気調査 や 不倫問題

「もしかしたら、、」まずは、訊くことから始める 相談の効用

「もしかしたら、浮気されてるかもしれない、、、」

そんな、受け入れたくもない知られたくもないその相談をできる人が、果たしてどれだけいるでしょうか。
また、その思いに対してただ共感するではなく、的確な答えを返してくれるでしょうか。

日常で接することの無い事柄についての知識が無いことは少しもおかしくありません。

これは私たちが日頃の業務の中で特に痛感していることなのですが、以前は、こうした悩みなどは日頃の会話の中に埋められていくものでした。しかしいつの頃からか、ただ相談をするということさえが減りゆき、様々なお悩みを抱え込みながら 生活を送られている方が多いのは 本当に寂しいことです。

「ご相談」に費用は頂いておりませんし、無料相談は「調査の依頼」を約束する事でもありません。
もしよろしければ、実際にお問合わせしてみてくださいませ。

ひとつだけ。

その後に感じるお気持ちの変わりよう、それだけはお約束いたします。

 

お話の中で、調査が必要か、不必要かなども明らかにされてくるでしょう。

調査とは、つまり「行動調査」「証拠収集」

誤解も少く無くありませんが、ISM探偵のお役目は、お客様のために「事実を明らかにすること」「その事実を以ってお客様をサポートしていくこと」です。

そのために、対象者として指定された方の調査を行い、そしてその事実を裏付ける証拠を取得いたします。

  • 24時間体制の調査
  • 専門機材・専門チームでの調査

 

そして、行動調査で得られた不倫事実の証拠は3つの選択肢に活かされます。

浮気調査と3つの選択肢。役立つ不倫事実の証拠

「復縁」という選択肢

復縁とは、「過去の愛するものを大切にして 未来を望んでいこう」というご選択です。

しかし、それだけ ご愛情深きゆえに、愛する配偶者の犯した行為を忘れられず 反芻することで、より深くこころをお痛めになってしまう事もあります。

また、復縁という「赦し」が制約として働くような関係をお望みでない限り、赦すことと今後の夫婦関係とはまったく別の事です、過去はやがて流れゆきます。

私たちが提供している 夫婦カウンセラーによる復縁のカウンセリングは、「お互いが過去を分かつことで、二人共に負い目を持つこと無く過ごせる未来」を指向するものです。

根掘り葉掘り多くのことをお尋ねしますが、だからこそ、これまでを見つめなす機会ともなり、それはお二人の「知らない溝」を埋め、出会い新たな面を見つけることができるのです。

  • ただお聴きするだけではなく、対話を重視したカウンセリング
  • 関係修復を見据えた慎重な調査
  • 夫婦カウンセラーの資格を有した資格者が対応

「離婚・慰謝料請求」

今日からの岐路を別にゆく、新たな明日。それはよく「始まりだ」なんて言われたりもしますね。

離婚や慰謝料請求と一言で表しても、状況は人それぞれに異なりますから、お客様の状況や価値観に最も適した方法をご提案いたします。

  • 証拠資料はそのまま裁判にも活用可能
  • 調査結果で得られる「優位な立場」からの請求
  • 弁護士の紹介
  • 浮気相手にも慰謝料請求

「何もしない」

それもまた1つの選択です。例えば、こんなケースです。

  1. 「今は忍耐」とそう決めて、もう少し傍観してみよう。その間に配偶者の事を見る目が付くだろう。その時にまた考えよう。
  2. 調査後の不倫事実に後押しされて 話し合ったところ、証拠を見せなくとも配偶者が謝罪し、心を改めることを確約した。

不倫を原因とする慰謝料請求などの訴えが有効な期間として、少なくとも3年間(夫婦間では 婚姻期間中とその後の6ヶ月)の猶予があります。

証拠を お守りや最後の手段としてお持ちになることで、「対等な気持ちで生活を送れるようになった」という方もいらっしゃいます。

証拠の効力のまとめ

  • 証拠を持っているという事実が与える制限能力
  • 係争での優位な立場の確立
  • 係争以外での交渉等の優位性
  • 気持ちの支えとすることで生まれる余裕や生活の向上

探偵のご依頼には調査費用がかかります

そのために『街の相談室』という無料で受けられる相談窓口があるのです。

お客様のお悩みの解決を願う相談員が随時待機していますのでお気軽お問い合わせくださいませ。

また、ISM調査事務所は、一切の不必要な調査を行うことはありません。
それは、金銭的な費用がかかるということはもちろん、限られた時間というコストの中では、不必要な調査は、他に必要な調査の実施を難しくするということ同じだからです。

ISM調査会社は社会の幸福と探偵として信頼できる街の相談室を目指します。

 

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