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浮気されたら試したい、効果抜群の仕返し方法(合法)

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浮気されたら試したい、効果抜群の仕返し方法(合法)

浮気の仕返し方法の紹介

浮気されたら「自分が今よりももっと幸せになって見返してやればいい」という意見を見かけますが、それだけでは怒りが収まらないという方もいらっしゃると思います。

そこで、今回は、有効な浮気の仕返し方法とともに、やってしまうとかえって自分が不利になる「やってはいけない仕返し方法」も合わせて紹介します。

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仕返しを考えるときにやってはいけないこと

仕返しを考えるときにやってはいけないこと

仕返しを考えるときにやってはいけないこと

やってしまうとかえって自分が不利になるやってはいけないこととは、それは当然のことではありますが「法律に触れること」です。

ナイフをもって浮気相手や浮気した配偶者を脅したり傷つけたりするのはもちろんいけません。

それほどの怒りであることは分かるのですが、それをすれば犯罪者になり、自分が損をするだけでそもそも仕返しにはならないです。

落ち着いて考えてください。落ち着きを失えば自分でも何をするかわからないという状況に陥ります。

理性を保ちながら行動することが大事です。

定番の仕返し、社会的制裁を与える

定番の仕返し、社会的制裁を与える

定番の仕返し、社会的制裁を与える

浮気において社会的制裁というと、離婚、慰謝料支払い命令、職場で懲戒処分、の三つに分けることができるでしょう。

離婚という制裁

離婚の代償は大きく、(浮気されている)配偶者が主に家計を支えているのであれば浮気している人は、離婚することで経済的制裁を受けます。

専業主婦などの場合は離婚されるだけでも大打撃です。

また、社会的にもバツ1などと、レッテルを貼られ信用を失うことにもなります。

慰謝料の支払い

慰謝料支払いについてですが、注意点としてこちらは「不貞行為の事実の発覚が原因で離婚に至った」ことが条件として必要となります。

不貞行為というのは配偶者以外の異性と肉体関係を持つことを指しています。肉体関係を持っていないという場合、慰謝料を請求できることはかなりまれです。

また、浮気相手に慰謝料を請求する場合「浮気していた既婚者が既婚者であることが、注意しても気づくことはできなかった(故意、過失がない)」という場合は、慰謝料を請求することはできません。

慰謝料の支払い命令を受ければ、浮気していた当事者たちからすれば、新車一台買えるくらいの金額を、浮気していなければ払う必要のなかったものを、支払う必要に迫られます。

金額はさまざまで、既婚者側に子供がいたり、浮気の期間が長い、あるいは浮気の悪質性によって変動し、高額な場合300万円ほどにものぼるとのことです。

人間はお金がなければ生活することはできませんから、こちらも離婚と合わせて大打撃となります。

職場での懲戒処分

職場での懲戒処分ですが、こちらは特に職場不倫のことを指しています。

浮気していたことを直接の原因として解雇される、という場合は少ないのですが、業務に支障が出たり、企業秩序が乱れると判断されれば、出向されたり、部署を飛ばされるなどの処分が下ることがあります。

職場で処分がくだされるということは、同僚や上司は浮気の事実を知っている状況に置かれているということであり、懲戒処分のみならず、人の信頼を失うことによって出世の道も断たれる、ということです。

当然浮気相手とは離れ離れになります。仕返しとしては十分でしょう。

社会的制裁では物足りないという人向け仕返しの方法

社会的制裁では物足りないという人向けの仕返し方法

社会的制裁では物足りないという人向けの仕返し方法

社会的制裁で十分に仕返しを達成できる人もいれば、全くそうではないという人もいると思います。

いまから別の方法を紹介しますが、限度というものは頭に入れておいてください。

犯罪行為になり逆に損をする可能性もあります。

会社や家族のみならずSNS上で浮気を暴露する

FacebookやTwitter上で浮気の事実を事細かく書くことで、さらなる社会的制裁を与えることができます。

前者では、会社の取引先や学生時代の同級生の目に止まりやすく本人の生活に強く影響しますし、後者では単純に不特定多数の目に止まりやすく、炎上の対象になることもあります。

絶対に避けたいのは、「嘘を書くこと」で、SNSは拡散性があるため、嘘が広まれば名誉毀損で返り討ちにあう可能性があります。

DVにならない程度に生活をかるく束縛する(再構築した場合)

例えば、ものを買わせたり、夫婦間のルールを厳しくするといった仕返しも有効です。

ルールを厳しくするというのは、いつでもスマートフォンやパソコンのチェックに応じるということであったり、外出した場合は記録を残す、といったことです。

浮気の再発予防にもなり一石二鳥だといえます。

ただ、関係の再構築するというのは、再び夫婦で信じあって生活するということですから、ある程度期間が経てば束縛をやめる必要があります。

いつまでも根に持っていては再構築の意味がないでしょう。

証拠をたくさん集めて親戚一同の前で暴露

浮気しているとわかったら、しかるべき行動を取りたくなる気持ちもわかりますが、それをぐっとこらえて、なるべく証拠をたくさん集めます。

浮気している配偶者を泳がせるというわけです。

探偵などのサービスを利用し、写真などインパクトのある証拠を親戚一同を集めて「重大報告」のような体で証拠をぶちまけます。

なるべく盛り上がった状態を作ってそこから一気に地獄に落とすわけですね。

浮気している配偶者も驚くことでしょう。

下手すれば一家崩壊するかもしれません。

浮気の仕返し方法のまとめ

仕返しの方法を考えるとき、絶対に忘れてはならないのは「どこからどこまでがセーフラインなのか」ということです。

羽目を外すと事件に発展します。

あくまでも仕返しは自分の利益になるように行うのであって、自分が損をするのは仕返しとは言えないと思います。

 

仕返しのための調査

浮気は理不尽なことが多く、納得など到底できないでしょう。仕返しをしたいとおっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。

しかし、当所は仕返しのための調査はお受けすることができません。仕返しとは上記のような軽微で効果の高いものから、犯罪的要素の高いものまで様々です。

犯罪利用される恐れのある調査はお受けすることはできませんが、依頼者さまのお気持ちを晴らす方法や相談にはいつでも対応させていただきます。

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